マツダCX-5 タイヤ交換をしサイズアップは必要!?

下取り査定は必ず一括査定を使うこと

愛車の査定は必ず一括査定サイトを使うこと!

ディーラーでは30万円の下取りが、
買取業者では80万円になることも
多々あります。

一括査定サイトを使うことで、
大手下取り会社の最大10社が

あなたの車の買取価格を
競ってくれるので、
結果的に値段が吊り上るのです。
スマホで簡単申し込みが出来ます。

CX-5に乗っている方はタイヤ・ホイールにこだわりはありますか?

タイヤは路面と接しているパーツで、車を構成しているパーツの中でも、最も重要なパーツの1つです。

特にSUVは他の車に比べてタイヤのサイズは大きいので、一番目につく部分ですし、こだわりたいところですよね♪

CX-5所有している大半の方はオフロードを走るために乗っているわけではないと思うので、タイヤを選ぶポイントは価格やかっこよさを基準に選ぶのではないでしょうか。

しかし、タイヤ・ホイールは乗り心地にも大きく影響を与え、維持費もホイールの大きさによって違ってきます。

今回はCX-5のタイヤ・ホイールを選ぶ時のポイントやその後のタイヤ交換についてまとめましたので、参考にしてみてくださいね♪

マツダ・CX-5 ベストなタイヤサイズは!?タイヤ交換をしサイズアップは必要!?

CX-5を購入する際、メーカーオプションの設定でホイールサイズを17インチか19インチにするかを選ぶことができます。

ディーラーオプションは契約後でも違うオプションに変更したりキャンセルが可能ですが、メーカーオプションの内容は契約時に決めたものから変更はできません。

なので一度17インチか19インチに決めたら変更できないので注意が必要になります。

特に考えずに決めてしまうと後々後悔することになってしまうかもしれません。

また、自分で社外ホイールやタイヤを購入して交換する場合でも17インチか19インチのホイールとタイヤに交換するのがおすすめです。

タイヤサイズは17インチが225/65R17で19インチが225/55R19が対応しているサイズです。

ホイールを20インチにすることも可能ではありますがタイヤの扁平率から考えてもあまりおすすめできません。

乗り心地もかなり悪くなってしまうと思います。

対応したタイヤサイズも極めて少なくなってきます。

もし20インチの社外ホイールに交換する場合は、対応したタイヤサイズを慎重に選ぶようにしましょう。

スタッドレスタイヤを購入する場合は17インチがおすすめです。

スタッドレスはタイヤの厚みがあったほうが雪道で滑りづらくなるので17インチに対応したタイヤを選んだほうが良いと思います。

マツダ・CX-5のベストなタイヤサイズは17インチ!?19インチ!?

タイヤ・ホイールの選択、消耗具合はドライビングに大きな影響を与えます。

購入後の維持費も大きく変わってきます。

購入時に選択できる17インチと19インチの違いはどのような影響があるのかや、選ぶ時のポイントなど考えていきたいと思います。

まずメーカーオプションで設定されている金額差があります。

17インチよりも19インチが5万4000円高くなります。

上級グレードのLパッケージは19インチが標準装備ですが、17インチに変更すると5万4000円安く購入することができます。

どのグレードを選んでも17インチと19インチどちらも選択可能ですが、Lパッケージの19インチのみ専用ホイールになっているためデザインが純正ホイールと異なっているようです。

専用ホイールのかっこよさにひかれて19インチを選ぶ方も多いみたいです。

タイヤの金額はメーカーによって異なるため17インチで1万~1万5千円で19インチで1万5千円~2万円が1本あたりの金額になってきます。

ディーラーで注文するともっと高いと思いますが、ネットで検索した相場を参考にしました。

1本あたりおおよそ5千円金額差があるので4本交換すると2万円の金額差になります。

購入時の価格差と合わせると5年ごとの交換でも10万円は17インチか19インチを選ぶかで違ってきてしまいますね。

19インチのタイヤは製品数が少ないので、安いタイヤを探して交換するのが難しいのでさらに維持費はかさむかもしれません。

17インチのタイヤは様々なメーカーが販売しているので、安いものから高いものまで選べますが、19インチのタイヤは少なく、安く購入することは難しいです。

それでも19インチは17インチと比べて見た目が非常にかっこ良いです。

SUVはタイヤが大きく、一番目に付くポイントになるので見た目重視の方は19インチを選んで間違いないと思います。

扁平率が低いので、運動性能が高くコーナリングも安定します。

しかし、扁平率が低いと路面状況が悪い道では凹凸を拾いやすいので、ゴツゴツ感が伝わってしまいます。

特に後部座席の乗り心地には大きな影響を与えてしまうでしょう。

個人的にはランニングコストを考えると17インチがおすすめです。

購入後に社外ホイールに交換したい場合にも、純正の17インチホイールをスタッドレス用に使用もできます。

ホイールにこだわりがあったり見た目重視という方は19インチ、ランニングコストを抑えたい方やCX-5に乗って家族で出かけることの多い方は乗り心地の良い17インチを選択すると良いかもしれません。

マツダ・CX-5のタイヤの交換方法とまたお店に頼んだ時の費用は

車のタイヤは走行距離や使用状況によって変わってきますが、おおよそ3年~5年ほどで交換が必要になってきます。

タイヤの溝が少ないと燃費も悪くなって、ブレーキの利きも悪くなってしまいます。

溝が残っていてもゴムの劣化でパンクの恐れがあるので、安全面も考慮して5年以内にはタイヤ交換はしたほうが良いです。

タイヤはインターネットで購入したほうが安いので、購入後に自分で取り付ける方もいますが、CX-5などSUVのタイヤ交換を自分でやるのはおすすめできません。

軽自動車やコンパクトカーは自分でも行うことは可能かもしれませんが、それ以上大きな車になるとタイヤが重たくて交換するのはとても大変な作業になってきます。

SUVはタイヤサイズが大きいのでさらに大変ですし、ケガをしてしまう事もあるのでディーラーやタイヤショップなどに依頼しましょう。

タイヤ交換をディーラーやタイヤショップなどでお願いする場合はタイヤ代に加えて工賃も取られます。

工賃はそれぞれの業者ごとに異なってきます。

ディーラーでは1本2500円の工賃で、他社でも1本1500円~2500円くらいの工賃が多いようです。

タイヤを購入してその場で交換する場合や、キャンペーンで安くなっていることもあるみたいなので、情報を見比べながらお得にタイヤ交換ができれば費用を抑えられるかもしれませんね。

ネットでタイヤを買う場合や、スタッドレスタイヤを持ち込みで交換をお願いする場合は、電話で確認を取っておいたほうが良いです。

時期によっては混んでいてすぐにはできない場合があるので、電話で予約を入れておくとスムーズです。

また、スタッドレスタイヤに履き替えた場合、アパートに住んでいる方などはタイヤの置き場所が無い方もいるのではないでしょうか。

ディーラーやタイヤショップではタイヤ預かりサービスを行っているところがあるのです。

少し高いので費用はかかってしまいますが、タイヤを置くスペースがなくて困っている場合には利用しても良いかもしれません。

タイヤは専用の倉庫に保管してくれるので、自分で管理するよりも良い状態で保管されるため、劣化するのも遅くなります。

自分で持ち込まなくても良いので、タイヤを積み込む手間もなくなります。

倉庫から店舗に配送されるので、タイヤ交換は少し早めに連絡して予約日を決めると良いかもしれません。

欲しい車を最大の額で値引きする絶対に後悔しない裏ワザ!

新車に乗り換えたいと
思ってる人は必見です。
販売する店舗で下取りを
お願いすると何10万円も
損をする可能性があります。

無料の一括査定を使うと逆に
10万円以上、得をする
可能性が多いにあります。

一社じゃなく、最大10社の
事業者が査定してくれます。
高く買い取ってくれる事業者が
見つかるのは当然ですね。

「事業者によって50万以上の差が出た」
という人もいたくらいなので
絶対に自動車の査定は
一括査定を利用すべきです。

一括査定で10万円以上、
得をする可能性をあげる手順
  1. 一括査定の申し込み(1分かからないです)
    スマホでもPCでもOK
  2. 申し込み完了後、事業者から電話、メールが来るので申し込み内容に沿った査定額を言ってくれる。
  3. 新車を購入する販売店で下取り額を聞く
  4. 一番高く売れるところで売る。

たったこれだけで
何10万も特をする
可能性があります。
よく考えてみてください。
一括査定に申し込むだけで
給料以上を得する可能性もあるんです。
そうなったら時給にしたら
何万円にもなります。

無料の一括査定のデメリットは絶対に知るべし!

メリットだけではなくデメリットもあり、
それを嘘なしで教えます。
一括査定にもデメリットはあります。
「45秒くらいの入力」で多くの
事業者に愛車を査定してもらうことが出来ます。

その入力が完了したら電話や
メールで査定額を教えてくれます。
ここにデメリットがありますので
注意が必要です。
口コミを見ると電話がすごくかかって
きたりと迷惑に感じる人もいます。

一括査定のデメリットは!?
またそれは解消できる?

申し込みをしたら
中古車の事業者から
連絡が来ます。
メールしかしない事業者もありますが、
電話もあります。
また営業マンが実際に車を身にきて
査定することもあります。
なので申し込む前にアポを取る日は決めておいて、
その時に事業者を集中させるのも手でしょう。
これらがデメリットです。
何度も連絡が来ます。
査定が終わり愛車を買い取ってもらう先が
決まってからのトラブルは
【安心車.jp】を運営している
大企業の株式会社イードに
電話して対応してもらうことが可能です。

デメリットの解消として、この【安心車.jp】を利用してる事業者は
JADRI(日本自動車流通研究所)に加盟しています。

中古車事業者とユーザーに有益な情報を提供する一般社団法人なんです。
JADRIの加盟には厳しい審査もありますので、安心できます。

またここに加盟している事業者は下記のような大手企業も査定をしてくれます。

  • カーセブン
  • ガリバー
  • TAX
  • ビッグモーター
  • ネクステージ
  • アップル

ディーラーなどで下取り額が低かったら
他の事業者の売却額をしっかりと伝えて交渉するのもありです。

CX-5だけではなく、
新車購入を考えている方は自分の
愛車の査定額を知っておくのもありでしょう。

事業者により、どれだけの差が
あるのかわかってくるはずです。
査定額を確実にあげるために一括査定の
申し込むことを検討してみてもよいでしょう。
スマホでも簡単に申し込むことが出来ます。